売れる広告研究会

10/5(火)の実践セミナーに出席した参加者の声をそのまま記載します。

株式会社ユウマぺイント 戸塚様 他2名参加

セミナーに参加する前は、ホームページでの集客率を上げる方法とチラシでの集客率を上げる方法に悩んでいました。
今までは、ポスティングチラシや、折込チラシ、塗り替え勉強会などの販売促進活動をしていました。
今回のセミナーを機会に、自社のターゲットを確認し、ホームページと連動した販促を行いたいと思います。
さらに、ホームページのアクセス解析をモット追求したい。

美容サロン経営 O様

セミナーに参加する前は、ホームページの集客方法とその活用法に悩んでいました。
今はホームページが主体になっているのではと思いますが、魅力あるホームページで活用ができていない。
このセミナーに参加したのは、チラシづくりにも役立つと思ったことが決め手です。
これからは、自社の販促ツールの見直しとターゲットの確認、ホームページと連動した販促、SEO対策を行いたい。ホームページの無料診断と個別相談を申し込んだ。

クルマ関連企業経営 S様 他2名参加

まずは、ホームページ制作について、個別に話が聞きたい。
別ドメインのホームページを制作しようと思っているが、外部リンクをどうやって増やすのか? どのくらい必要か?
今、車専門のホームページ制作会社と迷っている…(作るだけでは…)

ホテル業 U様

当社の現状を改善していく上で、ヒントになると感じたので、申し込んだ。FAXDMで。
参加前は、集客率の低下で悩んでいました。
今後は、自社のUSP(強み、売り)をきちんと作りたい。
ホームページと連動したっ販売促進を行いたいと思った。

社会労務士事務所 M様 2名参加

ホームページを見て申し込みました。
セミナー参加前は、ホームページからの問い合わせを獲得する方法に悩んでいました。
今までは、ポータルサイトへの登録やFAX-DMの販促活動をしていましたが、WEBマーケティングに関する最新の情報、具体的手法について知りたかった。
今後は、自社のUSPを作り、ホームページのリニューアルをしたい。

セレモニー業 A様

ホームページからのアクセスと問い合わせが少ない点が悩みでした。
今までは、折込チラシやホームページ内キャンペーン等以外に、セミナー見学会への誘致をしていました。
セミナーに申し込んだのは、自社のファンを増やしたい=アクセス、問い合わせを増やしたいから。
今後は、自社のターゲットを確認し、ホームページをリニューアルし、SEO対策をきちんと行いたい。

レストラン経営 輸入食品販売 K様

ホームページの集客方法と活用法に悩んでいました。
DMやメール、折込広告等の販促活動をしています。
SEO対策について知りたかった。USPをきちんと作りたいと思った。

緊急レポート!!千葉セミナーからわかった、ホームページ運営企業の課題!約48%の参加者が、セミナー参加前の自己診断シートを採用。自社の販促を見直す前に、次の課題が見えてきた。

今回のセミナー開催にあたり、弊社では参加者に「ホームページに関する自己診断ができるシート」を提供しました。そのシートは、今の自社のホームページを客観的に見直すことで、現状の問題点や改善点の気づきが得られるものです。その中で、自社のホームページに対する悩みや不安点として、下記の声がありました。

ホームページの運営で、重要視していること(ベスト3)

  1. ホームページで新規客の開拓、見込み客の獲得ができること
  2. 購入してほしいお客様に、自社のホームページに訪問してもらうこと
  3. 見積り依頼や問い合わせを増やすこと(同数)
  4. 成約率を上げること(同数)

さらに、自社のホームページで「気になること!」として、
次の2つの目立った特徴が出ています。

  1. 業者によってホームページの金額がマチマチなので、
    「本当に自社にとっての適正予算」がわからない!
  2. 今の自社のホームページは、
    「本来のお客様」に合ってないのではないか?

これらは、「冷静になって考えると、何となくそう思う…」という漠然とした不安のようです。
しかし、結果として「新規客が増えない」、
「思うような成果がでない」という事実は存在しています。

また、次に目立ったのが、

  1. ホームページを作った会社は、サポートしてくれない。
    言われたことしか、してくれない!
  2. ポータルサイトや業界専門サイトに登録しているけど、
    実際にはお客が増えてない!

というものです。これらは、いわゆる「ホームページを作りっぱなし」というものです。
本当は、新規客を増やしたり、売上アップ等の販促支援のためにホームページは作るものなのに、「作ることが最終目的」になっているパターンです。
これでは、誰のための、何のためのホームページ運営なのか? 
基本的なことを考えさせられてしまいます。

最後に、「これは注意したい!」というものが2つありました。

  1. 同業のホームページにくらべ、「劣っている」ような気がする…
  2. 更新したいが、「更新するものがない!」
    (つまり、情報やコンテンツ、原稿や写真がない)

この2点はかなり注意したいです。
というのは、同じことをお客様(求めるべき顧客)も感じている可能性がかなり高い、からです。
第一印象でのイメージと、よくよく見てみたら…、という部分で マイナスのイメージを持たれやすいからです。
参加者にとって、成功事例を解説する今回のセミナーは、SEOを含めたホームページを軸とする販促活動、また、そこへ呼び込むためのチラシやDM、広告PRなどを、もう一度見直す「よい機会」になったようです。

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