ホームページでの受注・資料請求・売上・申し込み・問合せ数などが、いまいち上がらない・・・、そんな悩みを持っている経営者様・販促担当者様を対象に、「今すぐ」に着手できるホームページ改善ノウハウを10の項目に分けて、公開しました!
紙媒体とホームページを上手に融合させた新たな販促手法「クロスメディア」。そのクロスメディア販促手法を推進するマーケティングアドバイザー渡邉勝彦が、新たなステージにクロスメディア販促手法を昇華させました!
10月14日(水)千葉商工会議所にて、渡邉はクロスメディア販促手法を根幹としたホームページでの受注や申込率を上げるための10の法則について講演しました。
ただ単にホームページ内の仕掛けだけに終わらない、クロスメディア手法を取り入れたこの講演は、具体的な成功事例を数多く紹介できることが、最大の魅力です。
その講演の中で、述べた10の法則を簡単にではありますが、紹介したいと思います。
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「ホームページの成約率を上げる10の法則」
10の法則それぞれに実例を交えた解説を付け、いかに受講者が自社に持ち帰り、「実際に試すことができるか」を念頭においた受講者目線に立った内容でした。
受講された方に、1つでも多くの法則を実践してもらい、販促力を上げてもらいたい、その一点を突きつめた講演に受講者も熱心に聞いてくださいました。
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こんにちは、今回講演をさせていただいた渡邉勝彦です。ホームページで申し込みや受注数を上げる最も効果的な方法って、みなさんは何だと思いますか? ホームページのデザイン?レイアウト?それとも、豊富なメニュー? どれもホームページ上で受注や申込を得るには重要な要素ですが、残念ながら最重要ではありません。ホームページで受注数を上げる最も効果的は方法、それはホームページ外での集客活動なんです。(←ちょっとずるい答えですか?) ホームページ単品では受注を取るどころか、人も集まりません。何故なら、ホームページはプル型メディアと呼ばれるメディアで、人が自ら動かないと情報を入手できないメディアだからです。つまり、どんなに素晴らしいホームページを作っても、外に情報発信する他のメディアがなくては、全く生きないのです。 それがホームページ内での受注を上げるために、他のメディアを使う理由なんです。 私が日頃から推し進めている「クロスメディア販促手法」は、ホームページ(プル型メディア)と他媒体(俗にプッシュ型メディアと呼ばれているメディア)をうまく繋げて、お客様を誘導する販促方法です。このクロスメディア販促の魅力は、何かの媒体で見た情報を「お客様」が「自ら」調べてホームページを閲覧する、という点です。周りから得た情報を、あたかも自分が欲する情報のように検索する・・・、自分の欲しい情報だったら一生懸命調べますよね?これと同じことがクロスメディア販促では起こせるんです。 プッシュ型メディアで発信した情報を、プル型メディアに誘導して受注・申込をしてもらう、この流れがクロスメディアの最大の特徴です。 人は与えられた情報だけでは、決して満足しません。自ら調べて情報を得てこそ、満たされるのです。そういった意味では、クロスメディア販促手法は、お客様にとって非常にやさしい情報発信スタイルなのかもしれませんね。 マーケティングアドバイザー 渡邉勝彦 |
そんなクロスメディア販促の中でも、今回はホームページ内での成約率をいかに上げるか?をテーマに、渡邉勝彦が講演をしました。下記に受講者の生の感想を掲載しますので、ぜひご覧下さい。
いかがでしょうか?
渡邉勝彦の講演するクロスメディア新販促手法勉強会は、売れる広告研究会が主催しております。上記の感想を読んで、次回のクロスメディア勉強会についての情報をいち早く知りたい! という方は、下記より渡邉勝彦のメールマガジンにご登録ください。最新のマーケティング事例とセミナー情報を誰よりも早く手に入れることができます。もちろん料金は一切掛かりませんし、メルマガの解除も簡単にできます。この機会にあなたのマーケティングの知識を深めてみませんか!?
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