2009年3月19日(木)・24日(火)に木更津・千葉の2箇所でクロスメディア勉強会が行われました。

100年に一度の経済不況と言われるこの時代、
他社との差別化が会社の命運を握っています。

時間・費用をかけずに顧客を増やす方法や、消費者の視点で見る自社の特徴を明確する方法を取り入れ、 顧客数の増加を促進させましょう。

「異なるメディアを繋げて自社の特徴を最大限に伝える方法とは?」
「数多くある同業他社を置いてお客様に選ばれるには何が必要か?」
「集客力を上げる具体策とは?!」

「売れる広告研究会」が主催した勉強会第1弾
「渡邉勝彦の 売れる販促!集める販促!クロスメディア活用法勉強会」にて、
同業他社に対し圧倒的有利な立場を得るその方法が明かされました。

下記は、セミナーに参加された企業の経営者、広報・販促担当者の方々の生の声です。

ぜひご覧いただき、集客・販促手法のヒントを見つけたなら、
「売れる広告研究会」 へお問合せください。

当日、本セミナーを受講された企業の方々から多くの感想をいただきました。
こちらにその一部をご紹介させていただきます。

この感想からでも、集客や販売促進への“ヒントや気づき”を
掴んでいただけるものと思います。

  1. クロスメディアという言葉
    いろいろな広告媒体を組み合わせる事により成果を上げる
  2. ジョイント
    この方法を活用して自社をアピールし、地域とのコミュニケーションをとり、
    win win関係で良い方向へのばして行く事ができれば、ぜひ活用をと思います。
    (エコー 大竹 様)
  1. チラシなどでクライアントにどのようにサービスを教えていくのか
    いままで出してきたチラシがあまり良くない為
  2. ターゲットに良さをどのように紹介していくか
    (エコー 大竹 様)
  1. ジョイントベンチャー、すぐに費用もかからず実現できそうだから
  2. 直接すぐにはとり入れられる事は少ないので、
    どう取り入れて活用するか会社の中で検討します。
    (土木建築用機械リース業 S 様)
  1. 私の仕事は外食業界ですが、理論がとてもわかり易かったのと
    事例が明確だったので良かったと思います。
  2. 飲食店様向けのスーパーバイジングと販促指導をしておりますので、
    ほとんど活用できると思います。
    (フードスマイル 河野 様)
  1. USP
    自社でたりないところだから、又具体的な展開・方法
  2. 全部活用可能です。是非今後活用したいと考えてます
    特にUSP・コピーの重要性・又メディアレシート
    (ホテル業・Tさま)
  1. USPについて
    当社は自社の売りを突きつめていないように感じます。
  2. パラダイムの転換中でありECサイト、DM作り等に活用しようと思いました。
    (販売業・Sさま)
  1. キャッチコピーのむつかしさ
  2. 学生募集
    (農業団体・Sさま)
  1. (1)インターネットマーケティングツール
       自社(のHP)の解析ツールがないから
    (2)メディアレシート
       この件は十分知っていたが、自社のレシートに活用できるヒントを得た
  2. 「まずはコストをかけないで」という発想は絶対必要
    (飲食業・Oさま)
  1. ジョイントベンチャー
    身近なところに集客UPのネットワークがある事がわかりました
    メディアシート
    導入のお誘いをしてみたいと思いました
    マーケティングツール
    早く試してみたいです
  2. 自社だけでなくお客様のベネフィットを高める事を考えていきたいと思いました。
    (印刷業 Mさま)
  1. パラダイムの転換
    (事例 任天堂 身近に感じているので 我が家でユニクロ ヒートテック 口コミから購入し、良さを5人以上の人に伝えました)
  2. DMの作り方:ターゲットを絞ること
    できれば 専用ランディングページを作りたい
    (清掃業 Hさま)
  1. 売れないもの=売れない、良い商品=売れる商品ではないと言うこと
    ターゲットを絞り 的を得た営業 その企業のカラーを出せば売れると言うこと
  2. 企業のカラーを前面に出しコピーを作成する
    他社に負けない差別化
    (保管業・Uさま)
  1. ジョイント
    以前から考えてはいたから
  2. チラシの作成方法や新しい客の開拓方法
    (自動車整備業・Wさま)
  1. インターネットを有効にもっと活用すること(ケンサク率アップ)
  2. 広告の仕方(キャッチコピーなど)
    又、絞込みについて
    (ササキスタジオ 佐々木様)
  1. 以前より経営理念を表すセールスコピーが必要で、それに基づく広告・イメージ作りをもっと打ち出す必要あると考えていました「USP」とても大事であると思います。
  2. 「USP」をはっきりしめすことが会社のイメージを決定づけ
    社内のモチベーションの向上にもつながると思います
    印刷物やHPでアピールしていきたい
    (セレモニー業 T様)
  1. web上での店舗の販促に役立ちそう→社名からするイメージで
  2. 当店のホームページに役立てる話が聞ける→インターネットマーケティングツール等
    (アパレル業 W様)
  1. ジョイントベンチャーについては大変興味がありました
    運用可能かすぐに着手したいと考えます
  2. すぐ可能なこと、決裁を必要なものの住み分けを早急に行い、
    実行に移したいと考えます
    (セレモニー業 I様)
  1. インターネットマーケティングツールの使い方
    チラシからインターネットへのつなぎ
  2. どのように活用したらよいか、これから考えてみます
    (木曜舎 藤沼 様)
  1. USP 独自の売りをだしていく
  2. ネットを利用してみようかなと思います
    (クリニック I様)
  1. USP=独自の売り
    今までもあったと思うがお客様にはうまく伝わっていないと思う
  2. かくれニーズを考えてみて顧客数を増やす事ができると思う
    (飲食業 T様)
  1. ターゲットを絞る、ターゲットを絞るということは、ターゲットを絞りらにその周りのターゲットを取り込む。
  2. 広過ぎたターゲットを見直し
    (インテリアコーディネーター S様)

上記の各ポイントについて、より詳しい内容をご希望の方は、 勉強会の無料リポートをお送りいたします。

また、自社のマーケティングについてのご相談をご希望の方は、 マーケティングアドバイザーの無料相談をご利用ください。

上記をご希望の方は、「ご希望内容をご記入のうえ」 下記、お問い合わせフォームにてお問合せください。


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